高校時代とはうってかわって…な感じ。
学校まで1時間ちょいあるし(私鉄&JR利用すると)…
今まで1番線から乗ってたのが向かいの2番線だし、改札通ったら1番線があるほうに行きそうになる…
朝早いし(朝弱い)…
なにより私服が一番困るし(ここ重要)…
…とりあえずいってきまーす
入学式なんですわー
ストッキング履くのが怖いんだ…破れそう
弟初登校。
私、黄色いこのカバーとかすぐボロボロになったし(  ̄▽ ̄)
配られるノートが変わってないww懐かしいww
しかしスタンダードダイアリー、約7年前の6年生ぐらいのときに出来たんだよねーこれも懐かしいーww
でも教科書の内容はかなり優しいような……?
私はAndroidスマホを使っています。
iPhoneもいいんじゃないかと思いましたが、いろいろ考えるとAndroidがいいと思って。
でも高校時代の情報の先生(兼保育福祉科ではピアノの先生)、情報学科のクラスメイトに25人いて2人はiPhoneでした。
音響屋のおかんもiPhone。
AndroidとiPhoneどちらが良いかちょっとモメたのでこの際ハッキリさせようと思ったので。
でもこれは情報系、コンピュータ、ICT(Information&Communication Technology)などを学んだ人間から見たものなのであしからず。
iPhoneはアップル独自のOSといえどCPUの処理速度の性能はAndroidが上。
Androidは一つの端末として管理して使え、SDカード管理のため容量を増やすことができるが、iPhoneは容量があらかじめ決まっている。しかしPCとの接続で管理して使用することで機能が最大限に生かせる。
知りたい情報が限られたiPhoneに対してAndroidは広く早く情報を得ることができる。ホーム画面にウィジェットが置けてアプリを開かなくてもすぐに立ち上がる。
Androidはタスク機能が非常に優秀。ある一定のメモリ残量になったら終了される。
カスタマイズ性が優れているのは何も入っていないところから始めるiPhoneと思われがちだが、Androidでいうカスタマイズとはキーボードの仕様の変更(例えばキー入力→手書き入力)や壁紙だけでなくアイコンのデザイン、ショートカットの作成ができること。iPhoneではそういった細かいところはできない。
SNSとの直接連携はiPhoneのほうが上だが、SNS同士の連携ができるのはAndroid。
普通に音質を気にしないで音楽を聴くなら断然iPhone。あと管理しやすいから。
日本語文字入力の性能はIMEの種類が豊富なAndroid。これはiPhoneは変な日本語変換があるため。
PCサイトで多く埋め込まれているPDFやflashに対応しているのはAndroid。iPhoneはその機能がない。
きめ細かいカメラ機能の設定ができ、デジカメと同じように使えるのはAndroidだが、きめ細かい設定はできないが解像度が高く、すばやくムービーなどの加工ができるのはiPhone。
ダウンロードアプリの数は当初iPhoneのほうが多く、多彩であったが、アップルに審査され認定されたものしかない。そのためそういった審査がなく裏ワザの使えるアプリが多いAndroidが多くなってきており、有料アプリの購入では15分以内に返品・返金できる。
ゲームをするに向いてるのは解像度の高いiPhone。開発に向いているのは柔軟性の高いAndroid。申し訳ないがこれは五分五分。
iPhoneは新しいものが出ても大差はない。直感的な使い勝手とデザイン重視だから。だからアーティストに支持される。ゲームでいう箱。
Androidは新しいものがでるたびに改正され進化していく。これは日本人の新しいものへの興味と向上心から生まれたものだから。だから機械技術に支持される。ゲームでいうPS3。
情報系(ICT)を学んだ人間からいうとAndroidとiPhoneはそんな感じだと思う。
どうもどうもこんばんは。
家から10キロだかそれ以上離れたバイト先の本部まで自転車で行った青島。です。
遠かったです。
さてさて、本日から学校が始まるって?
いいなぁ、学校。
私まだ明日明後日残ってるよ、春休み。
11日から学校でございます。
初授業は来週からなのですが…。とても不安です。なにせ女子一人(っぽい)+学科一人(っぽい)ですから!!!!!←
さてさて、今日も今日とてバイトの話。
本日はバイト先の会社の本部で、「塾」というものがたまーーーーに、開かれます。
その「塾」とはなんぞや?と申しますと。
「本社による新人研修」、みたいなものです。
しかし、時間の都合がつけば任意。という非常にアバウトなものなのです。
とりあえず、今日はシフトが入っていなかったので行ってきました。
実は前々から行きたかったんです。ものすごく。
なんでかというと、その「塾」は本部長というとてもめちゃくちゃものすごーくテンションの高い芸人・ザキヤマみたいな人が行っているからです。
青島。がこのバイト先へ来て初めて会話をした方です。
とても面白い人です。
なにせホールの仕事をしていていきなり昇竜拳を繰り出したりするアミュージメントな方です。
その本部長がやる、研修。
すごく面白そう。
というわけで行ってきました!
が。
本部、は姉妹店舗のとても敷居が高そうな寿司屋と同じ敷地内にあり、外見の雰囲気も全く一緒。
青島。「入 口 が わ か ら な い で ご ざ る 。」
しかし初めて行く本部。
ここに来るまでも迷子になりました。
本部に来たのはいいけどどこが入口なのか全くわからず…
だがそこで救世主!!!!!
先日の中学の同級生な新入社員(スーツ※ここ重要)が登場。
「こっちこっち!」と案内してくれました。
持つべき者は(実は面識のなかった)同級生!←
はい、本部に入りました。
…え、家みたい。(第一印象)
そう、家みたいです。
靴を脱いでスリッパに履き替える。
そんなに広くない会議室(?)の奥に社長…と財務担当さんの机!!?
本部、めっちゃ小さい平屋なんです。
びっくり。
そして長テーブルの前に本部長が春雨スープをすすりながら、
本部長「おう、元気か!?まぁ適当に座って座って!」
お、おぉう…。
とりあえず言われるがままに座る。
すると、マニュアル、と呼ばれる単行本サイズの冊子が配られる。
パラパラとめくると、沿革や、社長のプロフィール、出勤する際にいつも暗唱している理念、仕事の目的、仕事十則などが載っていた。
しばらくして他店舗から1人、主任、本部の人、と全部で5人集まる。
本部長「さて、塾、始めるぞ!まずは笑顔チェックだ!」
こんな唐突に始めるのが本部長です。面白い。
まぁそんなこんなで「塾」がはじまりました。
社長の家族のこと、設立まで厳しい道のりがあったこと、激戦区での商い。
いろんな話を聞き入りました。
そりゃもう食い入りました。
研修とは思えないぐらい面白くて。
日記としては説明しきれないので以下、仕事についてのまとめ。
すごくわかりづらいと思うのですが…
「企業文化」←「無形資産(習慣、雰囲気、倫理観など)」
変化を捉え感性を育て人間的魅力のある「大家族主義」
↓
理念・仕事の目的・仕事十則
↓
「常にお客様を喜ばすこと」
いつも新しいことを求め続けお客様を飽きさせない、楽しませる
※社長はネタをお手玉のように飛ばしたりして寿司を握ったりするほどの人らしい。
↓
独自の寿司屋スタイル→回転寿司だけど立ち寿司屋として
※寿司を乗せるレーンはただの武器
(板前とのコミュニケーションを取りやすくするためにチェーン店より低くしてあるらしい)
※この会社は元魚屋さんらしい。魚の仕込や管理はかなり徹底されている。
理念
の中の「真心」と「感謝」身近な人と思っておもてなしをし、感謝の意を必ず表し、お客様に喜んでもらう。
接客・サービスはマニュアル重視ではなく、社員・アルバイト・パートひとりひとりの個性を生かすためにそれぞれの価値観のなかで最高の質の仕事をし、最大の能力を発揮できるように働きやすい環境作りをしたそう。
↓
仕事の目的の内容に入っている。
・徹底的に基礎を学び、収得し原点に忠実である。
・心と技術を高める努力をし誠実で謙虚である。
・目的を明確にして目標をもち、自己実現を図ること(達成することで次はなにができるのだろうかと元気と向上心が生まれる)
・何事も本気で常に限界まで挑戦し、最後までやり遂げる。
・くだらないことでもどんどん話してコミュニケーション能力を高め、仲間、お客様とともに成長すること。
「おもてなし」と「しつらえ」を理解する→相手によりよい体験をもたらす。
「おもてなし」相手の間隔を尊重し、最高に喜んでもらえるように応える。
心に余裕を持ち、相手の不快さや災難を抑え、一期一会を楽しめるように配慮する。
「しつらえ」的確に、確実にもてなすための準備をする。
心地よい演出を加えて相手に快適な気分を味わってもらう。
※本部長は、たとえば法事の時は店内音楽を止め、セールストークを辞めさせ、「本日はお足下の悪い中〜」とお客様をお迎えし、誕生日の席では歌を歌ったりするそう。
社員を豊かにするのも利益なしではありえない。
お客様満足も数字のみ追っかけておてはありえず。
会社の繁栄はどこにあるのか、商いを通じて相手を喜ばせてこそ本物。
利益は付加価値であり、コスト削減の産物。
↓
人材の採用と教育によって造られる
↓
仕事を通じて自分を磨くこと
常に目標があり、良くしようとする心
元気で笑顔、活気があること
↓
どんなときも仕事も趣味も「本気」である
モノも心もともに両面で豊かになる人財であること
仕事十則
※社長はこれを人生の十則として見てほしい
これはチームワークを作るためのもので当たり前のこと。
・商売は真心をもってせよ
・常に感謝の気持ちを忘れるな
・約束規則は必ず守る
・思いやりの心を忘れない
・今、何が大事か常に考えよ
・言い訳はするな
・他人の悪口は言うな
・できることできないことを明確にせよ
・情熱と向上心を持て
・決めたら最後までやりぬく
※青島。は初めてこの仕事十則を読んだときにこの会社の方針に感動しました。
目的・夢・目標はどこまでもゴールはない。
なんのためにそう思ってそのために具体的にどう行動するかを考え、毎日毎週毎月毎年何年後どうなりたいのか考える。
今の状態はマイナスな思考(あの人のせい、〜だから、ついてない、おもしろくない)・言い訳・否定的なのか、
プラス思考(楽しい、ついてる、運がいい、おかげさまで、感謝)なのか。
周りからどうみえているのか。評価や信頼につながる。
マイナス思考であると批判され、なんとなくやっていると感情が先に動く。
プラス思考であると信用や信頼され、何を言われても素直にうけとめ、行動は本気で覚悟をしている。
これらは信念や魂、価値観や概念、在りかたがしっかりと根付いているから。
貢献する気持ちをどれだけ周囲に与えているか?与えればその分与えられる。
やり続けていけば自分はものすごく良く磨かれ、自分の手で福と幸をつかみ取ることができる。
すこしわかりづらかったと思いますが、こんな内容でした。
青島。は最初にその理念と仕事の目的と仕事十則が描かれた紙を渡されました。
一回読んでもよく分からず、何回か繰り返し読み、ようやく理解しました。
このバイト先では毎年、ひとりひとり目標を立てる習慣があるようですが、それが、その目標を立てるにはどうしたらいいのか、どう行動すべきか、目標を達成した際に得るものは?とものすごく具体的に表します。
今年に入ってから初めて書いたのですが、悩みに悩みました。
なんでこんなことを書くのだろうと不思議に思いました。
でも今日「塾」を受けて理解しました。
なんだ、簡単なことじゃないか。と。
いままでただ必死にバイトをしていましたが、「ただやる」だけじゃだめなんだと思いました。
バイト、仕事は家族のため、夢のため、自分のため。
色々あるなかで結局すべて目標実現のための「自分磨き」なのだと感じました。
ただの挨拶でも元気にすれば店に活気があふれ、仲間に元気を与え、お客様にも元気を与える。
小さい子供に手を振ったり、可愛い可愛いと褒めれば子どもも喜ぶし、親御さんも喜ぶ。
一人で来るお客様でも何気ない話題で話が広がり一人でも楽しめる食事ができる。
社員との会話は今日は天気がいいですね、とかくだらない話でも何回も繰り返していけば壁のない関係ができ、とても気持ちのいいコミュニケーションが取れる。
この話を聞いて今までの仕事の価値観がガラリと変わりました。
もうびっくり。
このバイト先に来てから毎回毎回驚かされてばかりでした。
最初はふつうに今まで通りの価値観で仕事をしていました。
前のバイト先も楽しくて仕方がなかったのですが、会社がマンネリ化していたような気を感じていました。
でもこの寿司屋でのバイトはとても楽しいです。
この理念や仕事十則を毎回読んでいると元気が出てきます。
「当たり前のこと」を「ふつう」に扱っていないから。
いままでの「ふつう」を捨て、「当たり前のこと」をみるととても面白いです。
次、仕事に行くのが楽しみになります。
どうぞ、よくわからないまとめ方で申し訳ないのですが、なにかの参考にどうぞ上記を読んでみてください。
どうもこんばんは。
今日も今日とてバイトだよ!青島。です。
でも8日、9日は休みなんです。バイト。
でも8日にバイト先の本部へ研修というかそんな感じなことをしに行きます。
さてさて、ここ最近バイトの話ばっかりしてるんですが、今日もします。
ネタがそれしかないので。
今日も板前のお兄さんにいじられてHPが果てしなくゼロに近い状態。
朝、出勤してきたら、第一発声が
お兄さん「ほうきに乗ってきたの?」
ど う い う こ と だ ?
ガリを補充していたら、ブラシで床を磨いていたお兄さんがこっちに向かって磨いてくる。
よけようとしたら「面白い」と言われ、「逃げ場がない…」とうろうろしてたら、
お兄さん「行動がかわいいな」
青島。、ぽかん。
なんやかんや、21時半までだったのが、22時すぎまで仕事しまして。
2階が事務所と休憩室があるのですが、行こうとしたら。
お兄さん「ほら行くぞ」
と手を差し出してきた。
青島。「なんで手つないでいかなきゃいけないんですか…」
「怖いですよ」と付け足した。
お兄さん「連れてってあげようと思って」
青島。「こわっ」
さらに帰り際、食堂にあったまかないの味噌汁を持ってきて、
お兄さん「ほら、夕飯だよ。ここに顔突っ込んで食べなさい」
青島。「…」
ふたを開ける。
お兄さん「じゃーん(めっちゃ棒読み)」
青島。「いやいや、食べませんよ!?」
とどめにまた送ってくよと言われ、また、「トランクに入れて」と言われた。
この板前のお兄さんの今日のドSないじめはいつにも増して…なんていうんだろう、ハード(?)だった…
……いやいや、本題はこっちです。
一週間前、新入社員が来まして。
他の店舗での勤務のはずが、急きょこっちへ来たそう。
調理場の軍艦コーナーで先輩や板前のお兄さんに教わっていた。
ときどき、こっちを見てくるのが気になった。
青島。『なんかどこかで見たことがある…なんだろう』
とか考え始めた。
今日、その新入社員に「どこかで会ったことなかったっけ?」と聞かれた。
私は「えーと、学校、とかじゃないですか?」と言った。
一応、社員だし新入といえど歳が分からなかったので敬語。
でもタメ口だったので、「中学が一緒だったのかな?」と考えてると調理場の人に「あの子、たしか出身中学一緒だよ?」と言われた。
うーん、ますますわからない。
で、帰りに車の話で盛り上がり、「最後先生誰だった?」と聞かれて、担任の名前をいう。
ちょっとピンと来なかったらしく、「何組?」と聞かれて「1組」と答える。
すると聞いたことのある同級生の名前を言ってきた。
「俺5組。あー、わかったー。だれと一緒にいることが多かった?」とさらに聞かれて、幼馴染の名前を出す。
そしたら高校卒業のときのその人と幼馴染のエピソードを聞いた。
「私、今と中学のときで苗字が違かったからわからなかったのかも」というと、
「確かに、記憶と全然違うからどういうことだ?ってなった。
やっぱり、○○(青島。の本名)だった!あーすっきり」と。
新入社員の彼は私を知ってるみたいだったが、私は顔は知ってるけど名前までは知らなかった。
私が思い出したのは彼の部活が柔道だったと聞いたときにハッキリした。
あーあー、確かにいたな、こんな人…。
私は中学時代、剣道部で、同じ建物での練習だったから向こうは知っていたのか…。
まさかこのバイト先で同級生に会うとは…
しかも向こうのほうが社員だし…偉いし(一応)…
思わぬ出来事でした。